サラ金ガイド! TOP → サラ金とは 銀行系サラ金会社

▼銀行系サラ金会社

銀行が展開しているサラ金会社を銀行系のサラ金会社と言います。銀行系サラ金会社は設立当初、主に銀行と大手専業消費者金融の合弁で、2000年から2002年頃迄に新たに設立された消費者金融会社の事を言います。

銀行系のキャッシングの一番の魅力は、他のキャッシングと比べると金利が低いという点にあります。金利が安くてもサービスはとても充実しています。また銀行が後ろについているということで、安心して利用することが出来ます。

500万円までの大口融資も可能なことが多く、大口の融資を希望する場合には特にお勧めできます。これらの会社は資金面での出資者である銀行のバックアップがある為に、利息制限法の基準範囲内での貸出利率で営業しています。

又、専業会社と違って有人店舗を持たず、郵送や電話・インターネットなどを利用しての申込が多く、比較的短時間で審査結果が出ます。契約が成立するとローンカードが郵送され、すぐに利用が可能になります。

蓄積されているデータを持っているので迅速な対応が可能になりますが、注意しなければならないことは、銀行系サラ金会社は貸付の額が通常のサラ金よりも高額になるので、たくさん借りすぎてしまうと返済が困難になってしまう可能性があります。

なお、通常のサラ金会社よりも金利は低く設定されていますが、サラ金は全体的に金利が高いということに変わりはありません。お勧めは「モビット」「DCキャッシュワン」「アットローン」などの有名な銀行系サラ金会社ですが、どの会社を選ぶにせよ、自分の条件に合う会社を選ぶ必要があります。



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